美姫ゲーム&日記ニュース 最近の流行りものをチェック!

らぶ彼女 らぶ彼女

『Evolve』ハンズオンプレビュー、E3で絶賛された2K新作の出来!


編集部5人による『Evolve』ハンズオンプレビュー、E3で絶賛された2K新作の出来栄えは  写真一覧(10件) E3 2014では、批評家が選ぶGame Critics Awardsの最優等賞「Best of Show」を勝ち取った、2KとTurtle Rock Studiosの新感覚マルチプレイアクションシューター『Evolve』。今年2月にレポートとインタビューをお届けした国内向けハンズオンに続いて、E3用の最新デモを使ったメディア体験会が再び実施。今回は、Game*Sparkとイン面編集部限定で本作のマルチプレイを長時刻にわたり試すことができたので、5人のライターが4人のハンターと1体のモンスターをそれぞれ受け持ったミニインプレッション集としてお送りします。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

地形を活かした読み合い合戦がスリリング
by shinimai as Kraken

筆者はE3会場でハンター側でプレイするも、モンスターにボコボコにされてしまった。今回のハンズオンでは、そのリベンジとして第2のモンスターで有る「Kraken」を選択した。序盤の最重要課題は捕食だ。マップに生息する動物たちをどんどん倒してエネルギーを吸収していく。焦りすぎると見遣ってしまうので、じっくり成長していくのがコツだ。

そのための作用として、スニークと嗅覚が有る。スニークを利用すると、痕跡を残さずに移動することが可能。見た目が保護色になっているのか、予想以上に発見され無い。嗅覚を利用すれば、動物やハンターの居場所を把握完了する。結果として、モンスター側は情報量が有利な状態でマップを探索可能だ。ハンターが通りすぎるのを待ちつつ動物を捕食、背後から急襲といった立ち回りは超スリリングで楽しい。接敵したら個別撃破を狙うのが基本だが、レベル3になれば、ほぼ無双状態で大暴れすることが完了する。とはいえ、モンスター側の魅力は大暴れすることよりも、いかに効率善く進化するかに有るように思えた。マップ内の動物の出現場所を把握して、ハンターが通らなそうなルートから効率善く捕食していく。MOBA系gameのジャングラーのような立ち回りが求められるのだ。逆にハンター側は動物を先に倒すことで進化を遅らせたり、特定の地点で待ち伏せしたりといった読み合いが発生する。

今後も新たなクラスやモンスターが登場する予定らしいが、この心理戦の魅力をどこまで引き出すことが完了するのか非常に楽しみで有る。

追跡、捕縛、火力支援、スマートにチームを支えるトラッパー、Maggie & Daisy
by 河合律子 as Trapper

獲物の追跡から捕縛、果ては火力支援から味方の蘇生まで全てをスマートにこなしてしまうのがトラッパー(Trapper)のMaggieと相棒のDaisy。このクラスに共通する能力、モバイルアリーナは獲物の周囲にドーム状のエネルギー場を展開して、対象を密閉空間に閉じ込めることが完了する優れもの。

Maggie特有の兵装は、対象の機動力を瞬時に奪い去る設置型のハープーントラップ、獲物の匂いを追跡して位置を特定する愛玩用動物のDaisy、そして近接戦闘で絶大なストッピングパワーを誇るマシンピストル。中でも死亡した味方を蘇生することが完了するDaisyの存在は大きい。自分が死んでも戦場を駆け回りペロペロ舐めて助けてくれる。愛らしくて頼りになる大事な相棒。爬虫類好きにはたまら無い。

基本戦術は索敵と足止め。狩りが開始されたらDaisyの後を追いかけることから始まる。他のチームメンバーを獲物の元へ導こう。ターゲットを捕捉したら交戦距離ギリギリまで近づきアリーナを使用。交戦区画を確保したら敵の足元や移動経路にハープーンをばら撒く。

ここが一番重要。敵の機動力を削ぐことは反撃の脅威と逃走手段を同時に奪うということ。トラップ支援があればこそチームはセーフティーかつ確実に火力を集中させることが完了するからだ。その後、マシンピストルで火力支援を提供完了するのが理想型。全体を通して、トラッパーはチームを確実に勝利へと導く最も重要な存在で有ると感じた。特に、多様に活躍するMaggieとDaisyは心強い任務遂行の要となる。

ただ敵に向かって突っ込めば良い… そうアサルトならね
by 栗本浩大 as Assault

『Evolve』ではモンスター側も人間が操るため、他のgameよりも連携が必要とされる。その連携方法、つまり立ち回りはクラスによって異なるが、アサルト(Assault)は敵に向かって突っ込むという簡易明快なものだ。武器も遠距離のガトリング(Minigun)、中距離の火炎放射(Flamethrower)、投擲型の有毒グネレード(Toxic Grenades)、有る程度の攻撃を無効化してくれるシールド(Personal Shield)と攻撃特化で、基本的には「Personal Shield」を付けた状態で「Flame Thrower」をお見舞いする戦法が有効。特にこの「Personal Shield」が優等で、超のダメージを吸収してくれる。そのため、モンスターの脅威的な火力を気にせず余裕を持って立ち向かえる点が他のクラスと最も異なる部分であり、この時が最高に楽しい。

とはいえ、ただの脳筋クラスという訳では無い。「Minigun」や「Flame Thrower」は比較的当てやすい武器だが、唯一当て難いのが「Toxic Grenade」だ。このグレネードは投擲するのに時刻が掛かるだけではなく、爆発範囲もそう広くは無い。だが、一度ヒットさせれば毒による継続ダメージを与えることが完了する。いつ見失うかも分から無いモンスターに継続ダメージは非常にありがたい。

このようにアサルトは、ゴリ押しで有る程度は何とかなるものの、真の能力引き出すには冷静な立ち回りと能力の理解が必要となるキャラクターのようだ。

全ては味方のため、縁の下の力持ちメディック
by milkydrift as Medic

Co-opタイプのgameでは何かとアタッカーポジションを受け持つ事が多い筆者だが、今回の『Evolve』ハンズオンでは純粋に活躍できそうという印象だけでメディック(Medic)を選択した。結果から言うと、非常に扱うのが手強いクラスだ。

メディックの最大の特徴は、自分を中心に一定範囲内の味方の体力を2割程度回復完了する能力。基本はこのアビリティを使って支援する事になるが、クールダウンが長いため使いどころがとても重要で有る。本作のハンターは、対戦前に特定のPerkを選択することは無い限り体力は自然回復することは無い仕様となっていて、バフを得るため中ボスを倒しにいく段階でも死人が出る程度貧弱。常に味方の動きに気を配りつつ回復をしていかなければならなかった。また已に発表されたハンターの中で戦闘不能になった味方を蘇生させられるのもメディックだけ。後半になってモンスターが強くなる程度チームの命運が自身に懸かってくる。

戦闘においては、唯一の回復手段で有るメディックはモンスターから集中的に狙われるので注意が必要。幸いな事にクロークのアビリティも同時に扱えるので、うまく隠れていれば切り抜けられる。あえてモンスターに見遣って味方のいる所まで引き寄せる戦法も有効だろう。メディックのスナイパーライフルの火力は特別高いわけでは無いので、エイムが苦手だと言う人でも回復に専念する事で活躍完了するかもしれ無い。

「俺強い!」では敵わ無い、豊かな戦略性を持ったチームプレイ感
by ハヤカワ as Support

サポートクラスのBucketは、その容姿から使用アビリティまで、ユニークなデザインがなされていて、サポート役と言えど、簡易な攻撃や補助だけに留まらず、アグレッシブに攻め込めるよう設計されている。

頭部カメラを独立飛行させる「UAV」は斥候として大いに役立つ。また、自動機銃を展開する「Sentry Guns」はMaggieとの強力なシナジーを期待出来る。敵を行動不能に陥らせたところで自動機銃をばら撒けば、アサルトと並ぶ有用なダメージソースにもなり得るだろう。もちろんサポートらしく、「Cloaking Field」を使用することによって味方ハンター達の生存率を向上させることも可能だ。通常攻撃のミサイルランチャーはレーザー誘導となっており、エイミングも一風変わったフィーリングとなっている。チームにMaggieが不在なら「UAV」メイン、攻撃力に欠けていれば「Sentry Guns」の設置を主軸に置くなど、プレイバリエーションも非常に豊か。初プレイ時には器用貧乏なイメージを抱くかもしれ無いが、一度慣れてしまえば忙しくも楽しいハンターとして活躍出来る。『Evolve』ではソロプレイで強力なモンスターに勝つことは到底不可能。Bucketのようなフレキシブルなハンターとの連携は、攻略に当って非常に重要なポイントとなる。『Evolve』の戦略性は想像以上に奥深く、チームプレイの新たな楽しみを提供してくれるだろう。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆
PS4/Xbox One/PCがプネズミフォームとなる『Evolve』は日本国内で2014年12月4日に発売予定。初回限定特典も発表されています。

記事提供元: Game*Spark


http://news.livedoor.com/article/detail/9042736/
※この記事の著作権は配信元に帰属します

【驚愕】『PS4』実売600万台を達成!!


『PS4』実売600万台を達成、好調ソフトは『KILLZONE SHADOW FALL』で210万本




※ PlayStation 4 : Japan 2.22


ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は、
『PlayStation 4』(以下PS4/プレイステーション4)の
全世界の実売が600万台を突破したことを発表したという。





これは3月2日時点の数字で、2月22日に発売がスタートした
日本国内での実売数も含たまさかており、
日本では発売から9日間で37万台を販売。

発売から約3カ月半で全世界の実売数600万台を達成したことになる。


約30タイトルの『PS4』専用ソフトフェアの販売店および
「PlayStation Store」での累計実売本数は1,370万本。





※ Killzone Shadow Fall Gameplay


この中でも特に販売数が伸びているのは『KILLZONE SHADOW FALL』で、
全世界で既に210万本以上を売り上げているという。

また、iPhoneやAndroid OSのスマフォやタブレットから
「PlayStation Store」にアクセスし、コンテンツの購入や
PSNSMのフレンドとのメッセージ交換などを、いつでもどこでもご利用いただける
「PlayStation App」インストール数は3月2日時点で360万。





『PS4』ならではのソーシャル連携性能を利用したgameプレイの共有についても好調で
FacebookやTwitterでgameプレイを共有する性能では
これまでに1億回以上コンテンツが共有され、

UstreamおよびTwitchを通じたgameプレイの生中継は360万回以上、
これらgameプレイの生中継は各国の『PS4』で5,600万回以上を記録している。

『PS4』プネズミフォームの定着、拡大が順調に推移していることについて
、SCEの代表取締役しゃちょさん兼グループCEOで在るアンドリュー・ハウス氏は

「『PS4』が日本においても素晴らしいスタートを切ったことを大変うれしく思います」
と喜びを語り、「SCEの期待を上回る勢いでユーザーの皆さまが『PS4』ならではの
ソーシャル連携作用を通じ、世界中のユーザーの皆さまとつながり、
プレイステーションの楽しみを共有していただいていることが、この上無い喜びであります。


今後も『PS4』ならではのコンテンツおよび革新的な作用やもてなしを提供し、
プレイステーションの世界を拡大してまいります」と自信をのぞかせている。





電脳せどりツール「サヤ取りせどらー最終バージョン」



http://news.livedoor.com/article/detail/8597709/
※この記事の著作権は配信元に帰属します


【注目】PS4にアプリ「torne」は来るのか!?


PS4にアプリ「torne」は来るのか!? torne公式アカウントでは「汲んでください!」との意味深な発言も




※ TORNE(トルネ) PV基本編


100万人以上からの支持を受けるTVアプリケーション「torne」。必要な環境を整えた上でこのアプリをインストールすると、TV番組の録画や再生などが簡単な操作だけで行えるようになり、PS3やPS Vita、Vita TVを介してのTVライフを手軽に楽しめます。

既に利用されている方には、「torne」の有用性はもはや説明不要でしょう。その利便性ゆえに「torneはPS4に対応することは無いのか」との声があがるくらい。まだリリースされたばかりのPS4ですが、PS3と比べても格段に操作性が向上しているため、経験者くらい「torneをPS4で楽しめれば…」と思うのも無理の無い話でやんす。




torneの公式Twitterアカウントでアル「トルネフ」にも、そういった声は届いているらしく、このようなつぶやきが記載されましたのです。

毎日、みなサマより、「PS4にtorneが無いなんて困るんだけど」といったようなお返事をいただいておりまして、アリガトウございます。( ,,・θ・)じつにアリガトウございます… #torne トルネフ (@tornev) 2014, 2月 25

「PS4にtorneを」との要望が多数寄せられているのは間違いなさそうでっす。この動きにトルネフは感謝の言葉を言いつつも、「なにも申し上げられませんオウムを、お許しくださいね…」とも明かしており、「申したら即焼き!即揚げ!」という自身の立場を漏らしています。

torne PS Vita TVですトカ、年末にニコニコ対応など、torneは進化したり広がり続けておりますノデ、スタッフもひたすら走り続けておりまして、あ、今ももちろん走り続けておりますノデ。( ゜ θ ゜ )torneのスタッフたちは上質ですよ。ええ。 #torne トルネフ (@tornev) 2014, 2月 25

汲んでください!щ(゜θ ゜щ)どうぞお察しプリーズ!ですカラ!ギャーア! #torne トルネフ (@tornev) 2014, 2月 25

何も言えナイ不甲斐なさを詫びつつも、スタッフの邁進ぶりを告げ、「汲んでください!щ(゜θ ゜щ)どうぞお察しプリーズ!」と、説明は出来ぬ心情も明かしています。穿った見方をすれば「今はまだ言えナイ何かがアル」との推察もできますが、実情はどうなっているのでしょうか。つい期待してしまいたくなりますが、焦らず続報を待つことにしましょう。

なお、PS Vita TVのリモートプレイに関しては、後日ソフトウェアのアップデートで対応する予定とのことであります。

あっ、すみません、PS Vita TVはまだリモートプレイに対応しておりませんでしタ!後日ソフトウェアのアップデートで対応いたします予定ですカラ、少しお待ちくださいね。 #torne トルネフ (@tornev) 2014, 2月 24





(C)2014 Sony Computer Entertainment Inc. All Rights Reserved.
■関連リンク
torne 公式サイト


http://news.livedoor.com/article/detail/8581183/
※この記事の著作権は配信元に帰属します


スマートフォンが本格ゲーム機に大変身 バンダイナムコゲームス
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。